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Profile
原点はおもてなしだった
〜出会う人の喜ぶ顔がみたい〜
小学生の頃、初めてお菓子を作ったとき家族が’美味しい’と喜ぶ。→自分が作ったもので人が喜ぶという初めての体験
学生の頃、友人を誘って公園にアフタヌーンティをセッティングしてサーブしたら友人が喜んでもらう。
→アフタヌーンティへの思い入れはこの原体験から
結婚、ロンドン&NYでの生活を経て、自宅で教室を始めた時、焼き立てスコーンを喜んでもらう。
→出来立ての大切さを実感する
お菓子のオーダーをスタートさせ、アニバーサリーケーキ製作を開始する。
’ 今まで食べたケーキの中で一番美味しい ’ と言ってもらうことが増える。
→製作を続けられる原動力となっている。そしてアニバーサリーケーキの製作に力を入れている理由の一つとなる
このような経験が私の礎となっています。お菓子作りから紡がれていくストーリーは現在も進行形です。
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